大和シリウスの勉強スペース完全攻略!無料席や電源・予約まで

大和シリウスの広々としたエントランスホール。近代的なデザインで、多くの人が行き交い、活気にあふれている様子。 横浜ではないのだけれど
横浜で現実逃避作成イメージ

大和シリウスの勉強スペース完全攻略!無料席や電源・予約まで

神奈川県大和市にある文化創造拠点シリウスは、その設備の豪華さから多くの人が訪れる人気のスポットですが、大和シリウスの勉強スペースを探している方にとっては、広すぎてどこに行けばいいのか迷ってしまうことも多いのではないでしょうか。特にテスト前や資格試験の勉強に集中したい時、無料で使える席があるのか、電源やWi-Fi環境はどうなっているのか、といった情報は事前に知っておきたいですよね。私自身も何度も利用していますが、実はフロアごとにルールや雰囲気が全く異なるため、目的に合わせて場所を選ばないと逆に集中できないなんてことにもなりかねません。この記事では、実際に利用して分かったおすすめのエリアや、意外と知られていない予約の仕組みについて詳しくお話しします。

  • 無料で利用できる6階学習室の開放スケジュールの確認方法
  • 確実に電源とWi-Fiを確保できる2階有料ラウンジのメリット
  • 学生だけが使える地下2階の秘密基地のようなスペース
  • 満席時に頼りになる駅周辺の電源カフェとサテライトスポット

大和シリウスの勉強スペースを無料で確保するコツ

シリウスは本当に素晴らしい施設ですが、それゆえに「席取り」はひとつの戦いでもあります。特に土日やテスト期間中は、開館前から行列ができることも珍しくありません。まずは、お財布に優しい無料エリアをどのように使いこなすか、私の実体験に基づいた戦略を解説していきますね。無料だからといって諦める必要はありません。情報さえあれば、快適な学習環境を手に入れることは十分に可能です。

6階学習室の開放予定と使い方

和シリウス6階の生涯学習センターにある講習室が学習室として開放されており、日本人の学生や社会人が真剣に勉強している様子。

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中高生や社会人の方で、できるだけコストをかけずに集中したいなら、まずは6階を目指すのが基本戦略になります。しかし、ここで多くの人が陥る罠があります。それは、シリウスの6階には「学習室」という名前の常設部屋が存在しないという事実です。

実は、ここでの学習スペースは「生涯学習センターの講習室や会議室が、本来の用途で予約されていない時間帯だけ特別に開放される」というシステムで運用されています。つまり、日によっては全ての部屋が会議やイベントで埋まっており、学習室として一切開放されない日もあるのです。

これを知らずに行くと、「今日は全部予約で埋まっていて勉強できない!」という悲劇が起きます。実際に私も、重い参考書を抱えて意気揚々と行ったのに、開放されていなくて途方に暮れた経験があります。あの時の絶望感と言ったらありません。

攻略のポイント 公式サイトで毎月更新される「学習室開放予定表(PDF)」を必ずチェックしてから家を出ましょう。このPDFには、日付ごとに「どの部屋(講習室や大会議室など)が」「何時から何時まで」開放されるかが詳細に記されています。

利用方法は、6階にある生涯学習センターの受付カウンターで手続きをするだけです。住所や氏名などを記入して利用者カード(または一時利用証)を受け取る必要があります。少し手間に感じるかもしれませんが、この手続きがあるおかげで、不審者の出入りが抑制され、適度な緊張感が保たれています。小学生以下は利用できない(中学生以上が対象)ため、館内の他のエリアに比べて静寂性が高いのも大きなメリットです。ただし、あくまで「空き部屋の有効活用」ですので、机や椅子の配置は部屋によって異なります。大会議室なら広々としていますが、小会議室だと少し窮屈に感じるかもしれません。それでも、無料で空調の効いた部屋で勉強できるのは本当にありがたいですよね。人気の日程、特に定期テスト期間中の土日は朝一番で埋まってしまうこともあるので、開館直後の到着を目指すのが勝利への近道です。

図書館の閲覧席は競争率が高い

5階を中心とした図書館エリアには、窓際に魅力的な閲覧席がたくさん並んでいます。大きな窓から光が差し込み、開放感があって本当に気持ちいい場所なのですが、正直に言いますと、ここはシリウスで最も競争率が高い最激戦エリアです。

図書館の閲覧席は、読書を楽しむ人のための場所でもありますが、実際には自習目的の人で溢れかえっています。特に休日の午後にふらっと立ち寄って、空席を見つけるのは至難の業です。運良く座れたとしても、隣の人との距離が近かったり、背後を通路として多くの人が行き交ったりするため、人によっては集中しにくいと感じるかもしれません。

さらに注意が必要なのは、混雑時の対応です。図書館の運営方針として「より多くの市民に利用してもらう」ことを重視しているため、試験期間などの混雑時には「座席入替制」や「整理券配布」が実施されることがあります。「朝イチで席を取ったから、閉館までずっと居座って勉強しよう」というスタイルは、ここでは歓迎されませんし、場合によっては退席を求められることもあります。

電源に関する最重要注意点 図書館エリアの閲覧席には、基本的にコンセントがありません。最近の図書館には学習席に電源があることも多いですが、シリウスの無料エリアは違います。「パソコンを持ち込んでレポートを書きたい」「スマホで調べ物をしながら長時間勉強したい」という場合、バッテリー切れがそのまま勉強終了を意味します。モバイルバッテリーを持参するか、最初から諦めて紙の勉強に集中するか、戦略を決めておく必要があります。

それでも、あの静かで知的な空気に包まれた空間は勉強へのモチベーションを高めてくれます。利用するなら、平日の午前中や夜間など、比較的空いている時間帯を狙うのが賢い方法です。また、4階には「健康テラス」や児童書コーナーがあり、少し賑やかですが、そちらのベンチの方が空いていることもあります。音を気にしないなら、4階への退避も視野に入れておくと良いでしょう。

高校生ならティーンズスタジオ

大和シリウス地下2階のティーンズスタジオで、日本人の学生たちがグループで楽しそうに勉強したり、談笑したりしている賑やかな雰囲気。

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もしあなたが中学生から20代前半(概ね22歳以下)の学生さんなら、地下2階にある「ティーンズスタジオ」が最強の選択肢になります。ここはまさに若者のための特区であり、大人の視線を気にせずに過ごせる、シリウス内でも異色の空間です。

普通、図書館や学習室といえば「私語厳禁」「静粛に」が鉄則ですが、ここでは友達と相談しながらの勉強やおしゃべりが公式に認められています。テスト前に友達同士で問題を出し合ったり、分からないところを教え合ったりしながら勉強したい時ってありますよね? 他のフロアでそれをやると即座に注意されますが、ここなら大丈夫です。

また、このフロアにはダンスの練習ができるスタジオや、バンド練習ができる音楽スタジオも併設されています。そのため、ガラス越しにダンスをしている同世代が見えたり、楽器の音が漏れ聞こえてきたりすることもあります。決して「シーンとした静寂の空間」ではありません。しかし、その「放課後の教室」のようなガヤガヤした雰囲気が、逆に落ち着くという学生さんも多いのです。「静かすぎると緊張して眠くなる」というタイプの方には、ここが一番リラックスして勉強に取り組める場所かもしれません。

Wi-Fiも飛んでいますし、テーブルや椅子も自由な配置で置かれています。自動販売機も近くにあり、まさに若者の秘密基地といった様相です。ただし、当然ながら「大人(一般の社会人)」は利用できません。大人が立ち入るとスタッフに声をかけられるほど徹底されていますので、学生だけの特権としてフル活用してください。

飲食や持ち込みができるエリア

大和シリウス6階の市民交流スペース「ぷらっと大和」で、日本人の利用者がお弁当を広げたり、コーヒーを飲みながら休憩している様子。

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長時間勉強していると、どうしてもお腹が空きますし、脳が糖分を欲しますよね。しかし、図書館エリアや学習室の中は、基本的に「飲食厳禁(水筒などの蓋付き飲料はOKな場合もあり)」です。お腹が鳴るのを気にしながら勉強するのは集中力を削ぐ原因になります。

そんな時の救世主が、6階にある「市民交流スペース(ぷらっと大和)」です。ここはシリウス内で数少ない、お弁当やお菓子を広げて食べることが公式に認められているフリースペースです。大きな窓からは大和市内の景色が一望でき、開放感は抜群です。

私はよく、勉強に行き詰まった時にここへ移動して、持参したコーヒーとチョコレートで「もぐもぐタイム」を取ります。また、ここには自動販売機も設置されているので、飲み物の補充も容易です。周りにはお喋りを楽しんでいるマダム達や、休憩中のサラリーマンも多いので、完全に静かな環境ではありません。しかし、そのザワザワ感が逆に心地よく、英単語の暗記など、少し声に出してブツブツ言いながら覚えたい時には最適な環境だと言えます。

テラス活用術 6階からは屋外のテラスに出ることもできます。天気の良い日には、ベンチに座って風を感じながら参考書を読むのもおすすめです。勉強には「集中」と「緩和」のメリハリが不可欠。ポモドーロ・テクニック(25分集中・5分休憩)を実践している人なら、このテラスでの5分休憩が脳のリフレッシュに劇的な効果をもたらすはずです。

スタバでの学習とコンセント事情

和シリウス1階のスターバックスコーヒーで、日本人の利用者がコーヒーを飲みながら本を読んだり、リラックスして過ごしている様子。

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1階にあるスターバックスコーヒー(YAMATO文化森店)は、シリウスの「顔」とも言える存在です。ここは「Book & Cafe」スタイルを採用しており、隣接する図書館の本を「貸出手続き前」の状態でも持ち込んで読むことができるという、本好きにはたまらないサービスを提供しています。

美味しいラテを飲みながら、気になっていた専門書や参考書を広げて情報のインプットを行う。これほど贅沢で効率的な学習環境はありません。クリエイティブな発想が必要な企画書の作成や、広範なリサーチ作業にはうってつけの場所です。

ただし、ここで「ガッツリ勉強」や「PC作業」を計画している人は、一つだけ覚悟しなければならないことがあります。それは、この店舗には電源コンセント席がほとんどない(または使用不可になっている)という点です。一般的なスタバといえば「MacBookを開いてリンゴマークを光らせながら作業する場所」というイメージがありますが、シリウス店においてはその常識は通用しません。

これは、公共施設内という立地上、特定の人が席を長時間占有することを防ぎ、回転率を維持するための意図的な設計だと思われます。「充電が切れそうだからスタバに行こう」と思って入店すると、充電できずにコーヒーだけ飲んで帰ることになりかねません。ここでは、PC作業は短時間に留めるか、あくまで「読書とノートまとめ」の場所として割り切って使うのがスマートです。また、休日はレジに行列ができるほど混雑するため、モバイルオーダーを活用してスムーズに商品を受け取る工夫も必要です。

大和シリウスの勉強スペースで電源や予約を活用する

「席が空いているか心配しながら行くのは嫌だ」「パソコンを使ってガッツリ作業したいから電源は必須」。そんな時は、迷わず有料エリアや予約システムを活用しましょう。「図書館にお金を払うなんて」と思うかもしれませんが、数百円の投資で得られる環境の質は、無料エリアとは比べ物になりません。

有料の市民交流ラウンジが快適

大和シリウス2階の有料市民交流ラウンジで、日本人のビジネスパーソンや学生が各自のスペースで集中してPC作業や勉強をしている様子。

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私がシリウスで本気で作業したい時、例えば絶対に落とせない資格試験の直前期や、納期が迫った仕事をする時に利用するのが、2階にある「市民交流ラウンジ」です。ここは有料のスペースですが、その分だけ静かで落ち着いた、まさに「大人のための自習室」といった空間が保たれています。

まず、有料エリアであるため、無料エリア特有の「とりあえず座っているだけの人」がいません。周囲にいるのは、同じようにお金を払ってでも集中したいというモチベーションの高い人たちばかりです。この「場の空気」が、自分の集中力を引き上げてくれます。また、子供の走り回る音や話し声からも物理的に隔離されているので、ノイズに悩まされることがほとんどありません。

利用料金は時間帯や年齢区分によって異なりますが、概ねカフェでドリンクを一杯頼むのと変わらないか、それ以下の金額設定です。スターバックスで席が空くのを待ってイライラする時間や、狭い席で窮屈に勉強するストレスを考えれば、確実な座席と静寂をお金で買うコスパは極めて高いと断言できます。スタッフの方も常駐しており、困ったことがあればすぐに対応してくれるのも安心材料の一つです。

確実に電源があるのは2階だけ

現代の学習や仕事において、電源(コンセント)の有無は死活問題です。しかし、シリウス全体を見渡しても、公に「コンセントを使っていいですよ」と認められているのは、実質的にこの2階有料ラウンジだけなのです。

図書館の閲覧席やフリースペースの柱の陰にコンセントが見えることがありますが、あれは清掃用などの業務用電源です。勝手に充電ケーブルを挿して使うのは「盗電」にあたり、トラブルの元になりますし、最悪の場合は出入り禁止などの処分を受ける可能性もあります。SNSなどでも「シリウスで勝手に充電して怒られた」という声を見かけることがあります。

その点、2階ラウンジは全席ではありませんが、多くの席にコンセントが設置されており、公式に利用が認められています。パソコンを繋いでレポートを書く、タブレットで映像授業を見ながらノートを取る、スマートフォンのバッテリーを気にせず調べ物をする。こうした「デジタル学習」を行うなら、ここ一択です。受付ではテーブルタップ(延長コード)の貸し出しも行われているので、アダプターが大きくて差しにくい場合でも安心です。

Wi-Fiと有線LANの接続環境

通信環境についても、有料ラウンジは優遇されています。館内にはフリーWi-Fi(YAMATO_BUNKA_FREE)が飛んでいますが、無料エリアのWi-Fiは多くの人が同時に接続するため、時間帯によっては速度が遅くなったり、接続が不安定になったりすることがあります。動画講義を見ていて、いいところで映像が止まってしまうとストレスが溜まりますよね。

しかし、2階ラウンジでは、より安定した通信環境が提供されています。特筆すべきは、有線LANケーブルの貸し出しと接続ポートがある席が存在することです。Wi-Fiの電波干渉を受けず、高速かつ安定した通信が可能になるため、大容量の資料をダウンロードしたり、オンラインミーティング(声出しOKのブースが必要ですが)を行ったりするビジネスパーソンにとっては最強の環境です。

セキュリティの面でも、フリーWi-Fiより有線接続の方が安心感があります。この「有線LANが使える」という点は、意外と知られていないシリウスの隠れたメリットの一つです。

座席予約システムの利用手順

この快適なラウンジを利用するには、少しハードルがあります。それが「大和市学習施設予約システム」への登録と予約手続きです。初めての人には少し複雑に感じるかもしれませんが、一度登録してしまえばスマホから簡単に席を確保できるようになります。

ステップ 詳細な手順
1. 利用者登録 まずはシリウスの窓口(またはオンライン)で利用者登録を行います。身分証明書の提示が必要です。ここでIDとパスワードを取得します。
2. ネット予約 PCやスマホから予約システムにログインし、希望の日時と座席(電源席など)を選んで予約します。これを「仮予約」と呼びます。
3. 当日の手続き 予約した時間までに来館し、2階にある券売機で利用券を購入します。その後、カウンターで利用券を提示し、QRコードなどで入室手続きを行うことで「本予約」となります。

(出典:大和市文化創造拠点シリウス「生涯学習センター ご利用案内」

ここで最も注意すべきなのは、ネットで予約した時点ではあくまで「仮予約」だという点です。指定された時間(利用開始時間)を過ぎても手続きをしないと、システムが自動的に「キャンセル扱い」にしてしまいます。せっかく予約したのに、少し遅刻しただけで席が流れてしまうのは悲しすぎます。予約した日は、時間の余裕を持って到着するようにしましょう。

満席なら駅前のマックかコメダ

大和駅前のコメダ和喫茶おかげ庵で、日本人の利用者が抹茶ドリンクを飲みながら、電源のある席でPC作業や勉強をしている様子。

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いくらシリウスが便利でも、全館満席だったり、休館日(基本は無休ですが点検日など)だったりすることはあります。そんな時、勉強道具を持って途方に暮れないよう、バックアッププランを用意しておきましょう。大和駅周辺には、シリウス難民を優しく受け入れてくれる頼もしいカフェが存在します。

特におすすめなのが、シリウスから徒歩数分、大和駅南口方面にある「コメダ和(なごみ)喫茶 おかげ庵 大和駅前店」です。ここは通常のコメダ珈琲店とは異なり、抹茶や自分で焼くお団子などの和風メニューが楽しめる珍しい店舗です。しかし、コメダ特有の「長居しても怒られない、ゆったりとした空気感」は健在です。

驚くべきは、その電源環境です。カウンター席などには、1席になんと最大4口ものコンセントが設置されている場所もあります(席によります)。PC、スマホ、タブレット、イヤホンを一気に充電しても余るほどの充実ぶりです。Wi-Fiも完備されており、座席もソファタイプで疲れにくいため、シリウスがダメなら即座にここへ移動するのが私の鉄板ルートです。

また、駅出口(小田急側)の目の前にあるマクドナルドも電源席を備えています。こちらは客層が幅広く、店内は常に賑やかですが、ノイズキャンセリングイヤホンをして短時間集中するなら十分に使えるスポットです。予算を抑えたい時や、隙間時間の30分だけ勉強したい時などは、マクドナルドの方が手軽で良いでしょう。

大和シリウスの勉強スペースまとめ

大和シリウスの勉強スペースは、自分の「目的」と「許容できるコスト(お金と手間)」に合わせて賢く使い分けるのが正解です。最後に、タイプ別のおすすめフロアをまとめておきます。迷ったらこれを参考にしてください。

  • 「とにかく安く、長く勉強したい」6階学習室の開放日を公式サイトのPDFで狙い撃ちする。
  • 「パソコン作業必須、電源がないと死ぬ」 → 迷わず2階有料ラウンジを予約する。数百円で安心を買う。
  • 「友達と教え合いながら楽しくやりたい」地下2階ティーンズスタジオへ(学生限定の特権)。
  • 「コーヒー片手に優雅に読書やインプット」1階スタバへ(ただしPC作業や長居は不向き)。
  • 「シリウスが満席で絶望した」おかげ庵へ避難して、団子を焼きながら充電する。

シリウスは本当に巨大な施設なので、初めて行くとそのスケールに圧倒されてしまうかもしれません。しかし、各フロアの特徴を理解し、自分に合った「居場所」を見つけることができれば、これほど快適でモチベーションの上がる学習環境は他になかなかありません。ぜひ、この記事を参考にして、あなただけのお気に入りのスペースを見つけてみてくださいね。

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