相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらの魅力と楽しみ方
神奈川県相模原市にある相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらへ遊びに行こうと考えている方は多いのではないでしょうか。相模川の生態系を楽しく学べるこの施設ですが、実際に行くとなると入館料やチケットの割引があるのか、営業時間は何時までなのかといった細かい情報が気になりますよね。また、車で行く場合の駐車場や周辺の混雑状況、ランチにぴったりな飲食店があるかどうかも事前に知っておきたいポイントかなと思います。所要時間の目安や餌付け体験などのイベント時間も把握しておけば、当日スムーズに楽しめますよね。この記事では、私が実際に調べたり体験したりして感じた、相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらを120%満喫するための情報を分かりやすくまとめてみました。
- 入館料をお得にする割引情報や正確な営業時間について
- 駐車場の混雑を回避するコツと周辺のランチスポット
- 餌付け体験やワークショップなど子供が喜ぶイベントの詳細
- 館内を効率よく回るための所要時間と見どころのポイント

横浜で現実逃避作成イメージ
相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらの魅力
相模川の自然をそのまま凝縮したような展示が特徴のこの施設。まずは、訪れる前に絶対にチェックしておきたい基本情報から詳しくお伝えしていきますね。ここは公立の施設ということもあり、非常にアットホームながら、展示のクオリティは驚くほど高いんですよ。
入館料やチケットの割引情報
まずは気になるお金のお話から。相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらの入館料は、大人(高校生以上)が450円、小・中学生が150円、65歳以上が225円と、もともとかなりリーズナブルな設定になっています。民間系の水族館だと数千円することも珍しくないので、この価格設定は本当に助かりますよね。しかも、幼児が無料なのも、小さなお子さんを持つ家庭には嬉しいポイントかなと思います。
さらにお得に楽しみたいなら、年間パスポートの購入を検討してみるのもアリかもしれません。大人は1,350円なので、年に4回以上行くなら元が取れちゃいます。近所の方や、お魚が大好きなお子さんがいるなら、絶対に買っておいて損はないはず。また、JAFの会員証提示などで割引が受けられる場合もあるので、お出かけ前に最新の優待情報をチェックしておくのがおすすめですよ。団体割引(20名以上)もあるので、グループで行く場合はさらにお得になりますね。

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料金体系のまとめ
| 区分 | 個人料金 | 団体料金(20名以上) | 年間パスポート |
|---|---|---|---|
| 大人(高校生以上) | 450円 | 360円 | 1,350円 |
| 小・中学生 | 150円 | 120円 | 450円 |
| 65歳以上 | 225円 | 180円 | 675円 |
| 幼児 | 無料 | 無料 | ー |
障害者手帳をお持ちの方とその介護者の方(1名)は、入館料が免除される仕組みもあります。こうした公共施設ならではの配慮も、多くの人に愛される理由のひとつかなと感じますね。最新の割引キャンペーンなどは時期によって異なるため、訪問前には公式サイトを確認してください。
※料金や割引内容は変更されることがあるため、正確な情報は必ず公式サイトをご確認ください。
営業時間と休館日の注意点
と月曜休館の案内。ゆっくり見学するための「1430までの到着」というアドバイスを含むスライド。.jpg)
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営業時間は通常 9:30〜16:30 となっています。大きな水族館に比べると閉館時間が少し早めなので、午後の遅い時間から行こうと思っている方は注意してくださいね。最終入館は閉館の30分前(16:00)まで。じっくり見学したいなら、遅くとも14:30くらいには到着しておきたいところです。月曜日が休館日(祝日の場合は翌日)ですが、夏休みやGWなどの長期休暇期間中は、特別に無休で営業していることもあるみたいです。
せっかく遠くから行ったのに「今日はお休みだった……」なんてことにならないよう、特に大型連休や年末年始にお出かけの際は、休館日カレンダーを事前に確認しておくのが安心。相模原市のホームページなどでも、公共施設の休館スケジュールが公開されていますね。ちなみに、荒天時や設備のメンテナンスなどで臨時休館することもあるので、SNS等でのチェックも忘れずに。
また、営業開始の9:30直後は、特に週末だとオープンを待つ列ができることもあります。朝一番の澄んだ空気の中で水槽を眺めるのは格別ですので、早起きして向かう価値は十分にあると思います。季節によっては営業時間が延長されることもあるので、夕方の雰囲気を楽しみたい方はその期間を狙うのも良いですね。
主な休館ルール
- 毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)
- 年末年始(12月29日~1月1日など)
- メンテナンス期間(不定期)
こうしたルールを知っておくだけで、当日のプランニングがずっと楽になります。私は以前、月曜日に行ってしまいガッカリした経験があるので、皆さんは気をつけてくださいね!
駐車場へのアクセスと混雑状況
の案内と、1100〜1400の混雑時間帯に関する注意喚起スライド.jpg)
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車で行く場合、無料の駐車場が約100台分用意されています。このエリアで駐車場が無料というのは、本当にありがたい話ですよね。平日は比較的余裕がありますが、土日祝日やイベント開催時はかなり混雑する傾向があります。特にお昼前後の11時から14時くらいまでは満車になってしまうことも珍しくありません。
混雑を回避したいなら、開館直後の時間帯を狙って到着するようにスケジュールを組むのがベスト。もしメインの駐車場が満車でも、少し歩いた場所に第2、第3駐車場があるので、慌てずに案内看板を確認してみてください。ただ、第2・第3駐車場は施設まで少し距離があるため、雨の日などはちょっと大変かもしれません。天候や荷物の多さに合わせて、早めの行動を心がけたいですね。
周辺道路は生活道路も多く、駐車場待ちの列が道路を塞いでしまうと近隣の迷惑になることも。満車時は警備員さんの誘導に従い、無理な路上駐車は絶対に控えましょう。
また、大きなイベント(ゴールデンウィークの特別展示や夏休みのワークショップなど)の時期は、近隣の河川敷エリアも混雑します。相模川沿いはドライブコースとしても人気なので、時間に余裕を持って出発するのが正解です。カーナビを利用する際は、施設名で検索すれば迷うことはありませんが、水沢交差点付近の渋滞には注意が必要かなと思います。
餌付け体験ができるイベントの時間
この科学館の目玉といえば、やっぱり「お魚への餌付け体験」ですよね。外にある「湧き水と小川のアクアリウム」では、相模川に住む魚たちに直接エサをあげることができます。パクパクと元気よくエサを食べる姿は、大人でも見ていて癒やされますし、子供たちは大興奮間違いなしです。この体験は「おさかなのごはん」という専用のエサをカプセルトイのような自販機で購入するスタイルになっています。
エサの販売時間は決まっていて、数量限定の場合も多いです。特に入館者が多い週末は、午前中のうちに完売してしまうことも……。「絶対にエサやりをしたい!」という方は、入館してすぐに外のコーナーへ向かい、エサの販売状況を確認することをおすすめします。ちなみに、エサやりコーナーは屋外なので、夏場は帽子、冬場は防寒着をしっかり準備しておくと、ゆっくりお魚と触れ合えますよ。
他にも、飼育スタッフさんによる解説付きの給餌解説イベントが行われることもあります。お魚たちの知られざる生態を聞きながら、プロの技でエサを食べる様子を見学できるのは非常に贅沢な時間です。イベントスケジュールは館内のインフォメーションボードに掲示されているので、入館時にスマホで写真を撮っておくと、時間を気にせず館内を回れるので便利ですよ。
、および午前中に完売する可能性があるという注意点を示すスライド。.jpg)
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餌付け体験のポイント
- エサは1カプセル200円程度(小銭を用意しておくとスムーズ!)
- 販売は数量限定のため午前中が狙い目
- 手が汚れることもあるので、ウェットティッシュがあると便利
ランチに最適な周辺の飲食店

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館内にはレストランやカフェなどの飲食施設がないので、お昼ごはんをどうするかは事前に考えておいたほうがいいですね。科学館のすぐ近くには、地元の野菜を使った料理が楽しめるアットホームなカフェや、家族で入りやすい昔ながらの定食屋さんなどが点在しています。特に相模原市は美味しいお店が多いので、少し車を走らせれば選択肢はぐっと広がります。
また、お天気が良ければ、お弁当を持参して近くの「相模川高田橋際河川敷」などでピクニック気分を味わうのも最高に気持ちいいですよ。川のせせらぎを聞きながら外で食べるごはんは、それだけで特別なご馳走になります。科学館は当日中であれば再入館も可能なので、一度外に出てランチを済ませてから戻ってくることもできます。受付で再入館の旨を伝えて、スタンプを押してもらうのを忘れないようにしてくださいね。
近隣にはコンビニもいくつかありますが、お昼時は混み合うこともあるため、お弁当派の方は自宅近くや途中で買っておくのがスムーズかもしれません。
私が個人的におすすめなのは、少し足を伸ばして相模原市内のパン屋さんを巡ること。このエリアは隠れたパン激戦区でもあるんです。美味しいパンを買って、川辺でランチ……なんて、まさに「現実逃避」にぴったりな休日だと思いませんか?
所要時間の目安と館内の回り方
館内自体はそこまで巨大な施設ではないので、さらっと見るだけなら1時間程度で回れてしまいます。でも、せっかく行くならじっくり展示を読んで、お魚の表情を観察して、さらに餌付け体験やワークショップも楽しんでほしい!そうなると、 2時間〜3時間 くらいみておけば、満足度がぐっと高まるかなと思います。
おすすめの回り方は、まず入ってすぐの巨大な円柱水槽「流れのアクアリウム」で、相模川のダイナミックな流れを感じることからスタート。その後、上流から下流へと変わっていく魚たちの種類を順番に観察するルートが基本です。途中にある「生命の輝き」コーナーでは、貴重な日本の淡水魚たちが静かに泳ぐ姿を見ることができ、ここが一番落ち着けるスポットだったりします。

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効率的な見学ルート案
- エントランス:巨大円柱水槽で圧倒される
- 川のゾーン:上流から下流への変化を体感
- 特別展示:期間限定の企画をチェック
- 屋外ゾーン:餌付け体験でお魚と触れ合う
- ショップ:最後にお土産をじっくり選ぶ
このように、室内と屋外をバランスよく組み合わせるのが、飽きずに楽しむコツ。特に週末は屋外のタッチングコーナーが混み合うので、空いているタイミングを見計らって移動するのが賢い回り方です。自分なりの「お気に入りのお魚」を見つけるつもりで、ゆっくり歩いてみてくださいね。
相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらを楽しむコツ
基本を押さえたところで、次はさらに深く楽しむためのポイントや、知っておくと便利な豆知識をご紹介します。ここは、ただ魚を見るだけの場所ではなく、相模川という「生きた自然」を知るための入り口なんです。
口コミで評判の見どころを紹介
実際に訪れた人の口コミをリサーチしてみると、多くの方が「展示の見せ方が工夫されていて、何度来ても飽きない」と高く評価しています。特に人気なのが、長さ40メートルにも及ぶ「川のゾーン」です。ここは相模川の源流から河口までをひとつの流れとして再現しており、まるで自分自身が川の中を歩いているような感覚になれるんです。こうした「没入感」のある展示は、大きな水族館にも負けない魅力がありますね。
また、スタッフさんたちの愛情あふれる手作り解説パネルも評判です。図鑑のような堅苦しい説明ではなく、お魚たちの性格やちょっとした裏話が親しみやすい言葉で書かれているので、ついつい足を止めて読み入ってしまいます。派手なパフォーマンスはありませんが、「生き物との距離の近さ」と「温かい雰囲気」こそが、この科学館がリピーターに愛される最大の理由かなと思います。
口コミで特に高評価なポイント
- お魚への餌付けが大人でも本気で楽しめる
- スタッフの解説が丁寧で、魚への愛が伝わってくる
- 混雑しすぎず、自分のペースでゆったり観察できる
相模原市の自然環境についての調査報告(出典:相模原市公式ホームページ)などを見ても、このエリアの豊かな生態系を守る拠点として、科学館が重要な役割を果たしていることが分かります。地域の自然を大切に思う気持ちが、展示の隅々から伝わってくるのは素敵ですよね。
相模川に生息する魚の展示内容
メインとなる展示エリアでは、アユやヤマメ、イワナといった、釣り人にも馴染み深い魚たちが美しい水槽の中で泳いでいます。驚くのはその透明度!相模川の清流をそのまま持ち込んだような環境で、お魚たちの鱗一枚一枚までくっきりと見ることができます。普段は橋の上からしか眺めることのない魚たちの「本当の姿」を目の当たりにすると、ちょっとした感動を覚えますよ。
また、この施設では「守るべき命」にもスポットを当てています。かつては相模川にたくさんいたけれど、今は絶滅の危機に瀕しているミヤコタナゴなどの貴重な淡水魚も飼育・展示されています。こうしたお魚たちが、なぜ減ってしまったのか、どうすれば守れるのかを考えるきっかけにもなります。単なる観光スポットとしてだけでなく、環境教育の場としても非常に優れていると感じますね。
代表的な展示生物
| ゾーン | 主な見られる魚 | 特徴 |
|---|---|---|
| 源流・上流 | イワナ、ヤマメ | 冷たくて綺麗な水を好む、渓流の王者たち |
| 中流 | アユ、ウグイ | 相模川を代表する魚。アユの泳ぎは必見! |
| 下流・河口 | ボラ、スズキ | 海と川を行き来する、力強い魚たち |
| 湧き水 | ホトケドジョウ | 絶滅が心配される、小さくて可愛いドジョウ |
お魚以外にも、カメやカエルといった両生類・爬虫類の展示もあり、相模川周辺の「命のつながり」を丸ごと体感できるのが嬉しいですね。私が特に好きなのは、砂の中に潜るのが上手なカジカ。どこに隠れているか探すだけでも、宝探しみたいで楽しいですよ。
ワークショップの予約方法
週末や長期休みを中心に開催されるワークショップは、お子様連れには絶対に見逃せないイベントです。お魚をモチーフにした工作や、顕微鏡を使った微生物の観察、さらには季節に合わせた実験など、内容は多種多様。プロの指導を受けながら体験できるので、夏休みの自由研究対策としてもかなり重宝されています。
参加方法については、当日受付の先着順のものと、事前に公式サイトから申し込む事前予約制のものがあります。人気のプログラムは予約開始後すぐに埋まってしまうこともあるので、お出かけが決まったらまず「イベントカレンダー」をチェックするのが鉄則です。電話での予約ではなく、ネット予約がメインになっていることが多いので、スマホからサクッと確認してみてくださいね。
ワークショップによっては、入館料とは別に数百円程度の参加費(材料費)が必要になる場合があります。また、対象年齢が設定されていることもあるので、予約時によく確認しましょう。
「作る」体験を通して学んだことは、子供たちの記憶に深く残るものです。自分で作った作品を持ち帰る時の、あの誇らしげな顔を見られるだけでも、ここに来て良かったなと思えるはずですよ。もちろん、大人も一緒に参加できるものもあるので、親子でクリエイティブな時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
お土産が買えるショップのグッズ
楽しい時間の締めくくりは、ミュージアムショップでのショッピングですよね。ここのショップ、実は隠れた名店なんです。お魚をテーマにした文房具やアクセサリーはもちろんですが、とにかく「魚種がマニアック」なのが面白い!アユのぬいぐるみや、淡水魚のリアルなフィギュアなど、魚好きの心をくすぐるアイテムが揃っています。
私のおすすめは、オリジナルの「お魚シール」や、図鑑のようなイラストが描かれたTシャツです。デザイン性が高いので、普段使いしても違和感がないのが嬉しいポイント。また、地元の特産品を扱っていることもあるので、相模原観光のお土産選びにもぴったりです。自分へのご褒美に、相模川の思い出をひとつ持ち帰ってみてはどうでしょうか。
ショップだけの利用も可能ですが、せっかくなら展示を見て「あのお魚、可愛かったね」なんて話をしながら選ぶのが一番楽しいかなと思います。レジ袋が有料の場合が多いので、マイバッグを持参しておくとスマートですよ。
ベビーカー利用や授乳室の設備

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赤ちゃんや小さなお子様を連れてのお出かけは、設備面が一番心配ですよね。安心してください、相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらは、そんなパパ・ママにとても優しい施設です。館内は完全バリアフリー化されており、通路も広めに設計されているので、ベビーカーのまま全ての展示エリアをスムーズに移動できます。
さらに、授乳室やおむつ替えシートも完備されています。公共施設ということもあり、清掃が行き届いていて清潔感があるのも高ポイント。ミルク用のお湯が必要な場合などは、スタッフの方に声をかければ快く対応してくださるそうです。こうしたサポートがしっかりしているからこそ、初めてのお出かけスポットとしても選ばれやすいんでしょうね。
子連れに嬉しいポイントまとめ
- 館内はスロープ完備でベビーカー移動が楽々
- 清潔な授乳室とオムツ替えスペースあり
- 万が一の時もスタッフが親身に対応してくれる安心感
子供たちが水槽に夢中になっている間、パパやママも少しだけリラックスして展示を眺める……そんな穏やかな休日が過ごせる場所です。荷物が多くなりがちな子連れのお出かけですが、ここなら安心して一日を楽しめるかなと思います。
と、相模川の自然を五感で楽しむ旅の締めくくりを示すまとめスライド。.jpg)
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相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらまとめ
ここまで、相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはらの魅力をたっぷりとお伝えしてきました。リーズナブルな入館料で、相模川の豊かな自然を五感で体感できるこの施設は、まさに「身近にある最高のレジャースポット」だと言えるでしょう。お魚への餌付けやワークショップなどの体験型イベントを組み合わせれば、きっと忘れられない一日になるはずです。
混雑を避けるための早めの到着や、周辺のランチ情報のチェックなど、今回ご紹介したコツをぜひ活用してみてくださいね。私自身、ここに来るといつも「自然の大切さ」を再確認し、心が洗われるような気持ちになります。都会の喧騒を離れて、お魚たちのゆったりとした泳ぎに癒やされる「現実逃避」の旅。あなたもぜひ、相模原で体験してみてください。
※この記事で紹介した営業時間、料金、イベント内容などは執筆時の情報に基づいています。お出かけの前には必ず相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはら公式サイトで最新情報をご確認ください。