新横浜駅お土産売り場ガイド!早朝・改札内・限定品マップ

新横浜駅の明るく賑わうお土産売り場に、崎陽軒のシウマイや横浜のスイーツなど様々なお土産が美しく並んでいる様子。 楽しく過ごす
横浜で現実逃避作成イメージ

新横浜駅お土産売り場ガイド!早朝・改札内・限定品マップ

新横浜駅って、本当に広いですよね。東海道新幹線、JR横浜線、横浜市営地下鉄ブルーライン、そして相鉄・東急新横浜線まで結節する、まさに巨大ターミナル。いざ「お土産を買おう!」と思っても、「あれ、お土産売り場ってどこだっけ?」「今いる場所から一番近いのは?」と迷ってしまうこと、ありませんか?

特に新幹線に乗る直前だと、「新幹線の改札内に売店はある?」「早朝や深夜って開いてるの?」と焦りがちです。せっかく横浜に来たのに、定番の崎陽軒や話題のスイーツを買い逃したら悲しいですよね。また、早朝に着いたから専門店街に行ってみたら、当然まだ開いていなかった…なんて失敗も避けたいものです。(横浜観光のついでにお土産も、と考えている方は横浜観光ガイドの記事も参考にしてみてくださいね)

この記事では、そんな複雑な新横浜駅のお土産売り場について、あなたの「今いる場所」と「時間」に合わせて、「どこで何が買えるか」を徹底ガイドします。これで、もう迷わずにスマートにお土産が買えるようになりますよ。

  • 時間帯(早朝・深夜)別で開いているお店
  • 改札内・改札外の売り場マップ
  • 定番から限定品まで目的別のおすすめ
  • 「鳩サブレー」が唯一買える場所

新横浜駅お土産売り場の完全ガイド

新横浜駅のお土産売り場は、単一の大きな場所ではなく、機能が異なる3つの主要エリアが駅ビル「キュービックプラザ新横浜」を中心に重層的に存在しています。まずは「いつ・どこで・何が買えるか」という、多くの人が真っ先に知りたい疑問から解決していきましょう!

改札内で買える?

早朝の誰もいない新横浜駅の新幹線改札内で、まだシャッターが閉まっているお土産売り場の静かな風景。

横浜で現実逃避作成イメージ

これ、めちゃくちゃ重要ですよね。特に「もう新幹線のきっぷを通してしまった!」という時の最後の砦。結論から言うと、改札内にもお土産売り場はあります。

…が、しかし!新幹線と在来線(JR横浜線)で事情が天と地ほど違うので、ここは絶対に押さえておいてください。

新幹線 改札内

新幹線の改札を通過した「中」にあるのは、「ギフトキヨスク新横浜東乗換」です。場所は、新幹線東乗換口のすぐそば。定番のギフト商品や、崎陽軒の一部商品(委託販売)を取り扱っています。

【最大の注意点】営業時間に注意!「早朝の罠」

このギフトキヨスク、営業時間が 8:00~20:00 なんです。 もうお分かりですね?

早朝(6時台や7時台)の始発・早朝便の新幹線に乗るため、8時より前に新幹線改札を通過してしまったユーザーは、改札内で購入できるお土産売り場が(実質的に)存在しないという事態に陥ります。

これは本当に「買い逃し」に直結する最も危険なトラップです。お土産は、新幹線改札を通過する『前』に買うのが新横浜駅の鉄則です!

在来線(JR横浜線)改札内

一方、JR横浜線(在来線)の改札内は非常に優秀です。北口改札内には「ベルマートキヨスク新横浜在来」、改札内コンコースには「PLUSTA新横浜北改札内」があります。

これらの店舗は、早朝6:00頃(または5:50)から夜22:00頃まで営業しています。新幹線改札内とは比べ物にならない利便性ですね。通勤・通学ついでにも、崎陽軒(委託販売品)などをサッと買えてとても便利ですよ。

早朝や深夜は何時まで営業?

出張の早朝出発や、最終便での帰宅時など、通常のお店の営業時間外に利用したいこと、多いですよね。新横浜駅は、時間帯によって利用できるお店(エリア)がガラッと変わる、まるで「3交代制」のような仕組みになっています。

この時間割を知っておくだけで、無駄足がなくなりますよ。

時間帯別 営業エリアの目安
時間帯 担当エリア 買えるもの(例) 特徴
シフト1:早朝・深夜 (5:40~8:00 / 21:00~22:00) 2F改札外 キヨスク群 (グランドキヨスク, PLUSTA等) 定番品 (崎陽軒、鳩サブレー)、駅弁、飲料 利便性 特化。 早朝・深夜の利用者を支える。
シフト2:日中 (9:00~21:00) 3F スイーツフロア (キュービックプラザ) 専門店スイーツ (横浜バニラ、ハーバー等) 専門性・多様性。 「選ぶ」楽しみがある。
シフト3:コアタイム (10:00~20:00) 3F/4F タカシマヤフードメゾン (キュービックプラザ内) 高級菓子 (千疋屋)、贈答用惣菜 (まい泉等) プレミアム品質。 「デパ地下」クオリティ。

この表を見れば一目瞭然ですね。

早朝(AM 5:40 ~ 8:00)に営業している店舗

早朝5:40から開いているのは2F改札外のキヨスク群(グランドキヨスク新横浜、PLUSTAキュービックプラザ新横浜東)です。新幹線に乗る前、早朝から頼りになる存在です。崎陽軒の直営店(2階店)も6:30から営業を開始します。

【注意】この時間帯、タカシマヤ(10:00~)、3Fスイーツフロア(9:00~)、そして前述の新幹線改札内(8:00~)は、すべて営業していません。

深夜(21:00以降)に営業している店舗

夜も同じです。20:00にタカシマヤが閉まり、21:00に3Fスイーツフロアが閉まります。その後の最後の砦となるのが、22:00まで営業している2F改札外のキヨスク群(グランドキヨスク、PLUSTA)です。

また、食事のテイクアウトもOKなら、10Fレストラン街の「梅蘭」が23:00まで営業(L.O. 22:20)していますよ。

最新の人気ランキング

横浜バニラの人気商品「塩バニラフィナンシェ」が、おしゃれな個包装の横に並べられ、しっとりとした質感が伝わる。

横浜で現実逃避作成イメージ

「いろいろあるのは分かったけど、結局何が人気なの?」は気になるところ。ここでは「不動の定番」と「最新のトレンド」、両方のNo.1を押さえておきましょう!

不動の定番 No.1:崎陽軒「シウマイ」

これはもう説明不要ですね(笑)。横浜土産と言えば崎陽軒。「シウマイ弁当」は車内で食べるものとして最高ですが、お土産として持ち帰るなら「真空パックシウマイ」が日持ちもしておすすめです。

新横浜駅構内のあらゆる場所(直営店、キヨスク委託販売)で購入できますが、品揃えが豊富なのは2F(6:30~)と3F(9:00~)の直営店ですね。

話題のトレンド No.1:横浜バニラ「塩バニラフィナンシェ」

最近、急速に人気と知名度を獲得しているのが、この「横浜バニラ」です!「12時間で販売されたフィナンシェの最多個数 世界No.1」というキャッチーな話題性もあり、メディアでもよく見かけます。(出典:PR TIMES

人気の秘密は、しっとりとした食感と、個包装で配りやすいこと。価格も手頃(6個入り 2,160円(税込)など)で、トレンド感のあるお土産として最適です。これは3Fのスイーツフロアで購入できます(営業時間は9:00~21:00)。

ランキングのダブルスタンダードについて

「あれ?崎陽軒が1位じゃないの?」と思うかもですが、調査月や集計元によって変動があるようです。私の感覚だと、「不動の定番王者が崎陽軒」で、「今、話題のトレンド王者が横浜バニラ」という感じで両方No.1、という認識で良いかなと思います!どちらを選んでも間違いありません。

その他のおすすめ定番

  • 横濱ハーバー(ありあけ): 船の形を模した、しっとりとしたマロンケーキ。これも横浜の絶対的定番ですね。(3Fスイーツフロア)
  • 鎌倉半月(鎌倉五郎本店): うさぎ印が可愛いゴーフレット風のせんべい。上品な甘さで、世代を問わず人気です。(タカシマヤフードメゾン)

話題の新横浜駅限定品

せっかく新横浜駅で買うなら「ここでしか買えない」ものが欲しいですよね。「限定」といっても、新横浜駅には少なくとも3つの異なる意味での「限定」が存在します。

  1. 駅限定 (Station-Exclusive) 「新横浜駅限定」と明記されたお土産が存在します。3個入で702円(税込)という情報があり、日持ちも製造から365日と非常に長いのが特徴です。バラマキ用にも良いかもしれません。
  2. 店舗限定 (Store-Exclusive) 例えば、さっき紹介した「横浜バニラ」の3個入りミニギフトボックス(1,100円)は、特定店舗限定の商品とされています。こうした「少量パッケージ」は、自分用やちょっとしたギフトに最適ですね。
  3. 期間限定 (Time-Exclusive) これが一番の「出会い」かもしれません。キュービックプラザ3Fのイベントスペース(崎陽軒3階店の向かいあたり)では、定期的に人気ブランドのポップアップストアが開催されます。以前は「PRESS BUTTER SAND」など、行列のできる人気店が来ていたことも!

ポップアップ情報は公式サイトでチェック! 期間限定ショップの情報は、時期によって完全に入れ替わります。お目当てのブランドがあるか、または今何が来ているのかは、キュービックプラザ新横浜の公式サイトで最新情報をチェックするのが確実です。

お菓子以外・しょっぱいもの

デパ地下(タカシマヤ)のショーケースに美しく並べられた、「とんかつまい泉」の美味しそうなヒレかつサンドのパック。

横浜で現実逃避作成イメージ

甘いものが苦手な方へのお土産や、新幹線でのおつまみ、自分の食事用に「しょっぱいもの」が欲しい時も多いですよね。

この需要は、「贈答用の惣菜」「自己消費用の駅弁・軽食」の二つに大別されます。

贈答用・高品質な「しょっぱいもの」ならタカシマヤへ

高品質で「ちゃんとした手土産」になる「お菓子以外」を探すなら、10:00~20:00の間にタカシマヤフードメゾン(3F/4F)に行くのが正解です。ここには「デパ地下」クオリティの惣菜店が集まっています。

  • とんかつまい泉 (3F): 定番のヒレかつサンド。芸能人御用達としても有名ですね。
  • 能登屋 (3F): 横浜の老舗さつま揚。おつまみにも最適です。
  • 濱漬(上岡食品) (3F): 旬のフルーツ入りピクルスなど、横浜発のおしゃれな漬物。
  • 坂角総本舗 (3F): 上品なえびせんべい「ゆかり」。お菓子ですが甘くありません。
  • 華正樓 (3F): 横浜中華街の名店。月餅だけでなく、中華万頭や惣菜も扱っています。

ここでも注意点は、タカシマヤの営業時間(10:00~20:00)です。早朝や深夜に「まい泉のかつサンド」を買って帰ろう…というのはできないので、ご注意を。

レストラン テイクアウト

キュービックプラザ10Fのレストラン街にある「梅蘭」では、名物の「梅蘭焼きそば」がテイクアウト可能です。営業時間が11:00~23:00と長いので、夜遅めの夕食としても便利ですね。

駅弁・自己消費

自分用や車内で食べるなら、やはり2Fのキヨスク群(グランドキヨスク、PLUSTA)や「崎陽軒 2階店」です。早朝からシウマイ弁当や各種駅弁(デリカステーション、肉DELIなど)が豊富に揃っています。食事の選択肢として、新横浜ラーメン博物館(ラー博)でテイクアウトを探すのも一つの手かもしれませんね。

目的別!新横浜駅お土産売り場マップ

さて、ここからは「これが買いたい!」という具体的な目的(商品)を起点に、「どこに行けばいいか」をピンポイントで解説する「逆引き」ガイドです。これを読めば、広い新横浜駅でもう迷いません!

鳩サブレーが買える場所

新横浜駅のキヨスク(PLUSTA)の棚に、唯一の取扱商品である特徴的な黄色い缶の「鳩サブレー」が並んでいる様子。

横浜で現実逃避作成イメージ

神奈川土産の超定番、豊島屋の「鳩サブレー」。 「タカシマヤにあるかな?」「3Fのスイーツフロアかな?」と探し回ってしまう人が本当に多いのですが、新横浜駅で鳩サブレーが買えるのは、たった1ヶ所だけです。

デパ地下のイメージからタカシマヤを探したり、スイーツ専門店の集まる3Fを探しても、残念ながら見つかりません…。

鳩サブレーの唯一の売り場

2F・改札外にあるキヨスク系のお店 「PLUSTAキュービックプラザ新横浜東」

ここが新横浜駅で唯一の正規取扱店です! これはおそらく、運営会社であるJR東海リテイリング・プラスが、競合となるタカシマヤや3F専門店街に対抗するための、強力な「フック商品(集客商品)」として戦略的に配置しているからだと思われます。

鳩サブレーが目的なら、他の場所で時間を無駄にせず、迷わずこのお店(2F改札外)に向かってください。早朝5:40から開いているのも本当にありがたいです。

高級感ならタカシマヤ

目上の方へのフォーマルな手土産や、取引先へのご挨拶、ちょっと良いものを買いたい時。そんな「失敗できない」シーンでは、キュービックプラザ内の「タカシマヤフードメゾン」(3F/4F)が最適です。実質、駅直結の「デパ地下」クオリティですからね。

営業時間は 10:00~20:00 です。(早朝・深夜は利用不可)

ここでは、横浜の老舗ブランドの上品なお菓子や、全国区の有名ブランドが揃います。

  • 日本橋 千疋屋総本店 (4F): フルーツを使った高級感のあるジュースやお菓子。見栄えも抜群です。
  • 馬車道十番館 (3F): 横浜のシンボル(ガス灯など)を模したレトロな「ビスカウト」。
  • 横浜かをり (3F): 定番の「レーZンサンド」。しっとりとしたクッキーが美味しいです。
  • 坂角総本舗 (3F): えびせんべい「ゆかり」。甘くないお土産の代表格。
  • 華正樓 (3F): 中華街の高級月餅詰合せなど。

お菓子以外(しょっぱいもの)のセクションで紹介した「まい泉」や「能登屋」なども含め、フォーマルな手土産はここで完結します。

キヨスクの定番と雑貨

「新幹線まであと10分!」「早朝・深夜だ!」 そんな、時間との勝負の時に圧倒的な利便性を誇るのが、2Fの改札外にあるキヨスク群(グランドキヨスク新横浜、PLUSTAキュービックプラザ新横浜東など)です。

営業時間は 5:40~22:00(店舗による)と、新横浜駅の早朝・深夜インフラを支える存在。新幹線改札(西口・東口)のすぐ近くという最高の立地で、崎陽軒、鳩サブレー(PLUSTAのみ)、駅弁、飲料と、必要なものがギュッと詰まっています。「通過動線上」での「ついで買い」に最適化されていますね。

雑貨・グッズも買える

グランドキヨスク新横浜」(2F改札外、新幹線西口改札の正面)の面白いところは、お土産が食品だけじゃない点です。

  • 鉄道グッズ: 「ミニミニ方向幕」や「クレヨンしんちゃんトレイン缶」など、JR東海関連のグッズ。電車好きの子供や鉄道ファンにはたまりません。
  • 崎陽軒グッズ: 「シウマイ弁当お弁当箱」や「シウマイ弁当誕生70周年記念大判ハンカチ」など、ファンにはたまらない記念品も扱っています。

「新横浜 お土産 雑貨」と探す人には、2つの意図があると思います。

「雑貨」の行き先は2択

  1. 「記念品」としての雑貨が欲しい場合 崎陽軒グッズや鉄道グッズなど、「新横浜・横浜らしい記念品」が欲しいなら、2Fの「グランドキヨスク新横浜」へ。
  2. 「一般雑貨」としてのギフトが欲しい場合 Loftや3COINSで売っているような、「ギフトや日用品としての雑貨」が欲しいなら、キュービックプラザの4F/7Fの専門店フロアへ。

この2つのニーズは売り場が全く違うので、目的の雑貨に合わせて向かうフロアを決めてくださいね。

専門店が集まるスイーツフロア

キュービックプラザ3階の華やかなスイーツフロアで、日本人女性が様々な専門店の美しいショーケースを見ながら楽しそうにお土産を選んでいる。

横浜で現実逃避作成イメージ

「時間に少し余裕があるから、色々見比べて選びたい」 「定番もいいけど、今話題の専門店スイーツが欲しい」

そんな「選ぶ楽しみ」を重視するなら、キュービックプラザの3F「スイーツ・お土産フロア」(タカシマヤとは別エリア)がベストです。

営業時間は 9:00~21:00 です。

ここはまさにお土産の「主戦場」。タカシマヤが「百貨店セレクト」なら、こちらは「専門店モール」といった感じで、横浜や鎌倉の有名店が路面店のようにズラリと並んでいます。

  • 横浜バニラ:(ランキングで紹介したトレンドNo.1。今一番の注目株)
  • 横濱ハーバー/鎌倉レ・ザンジュ:(定番のハーバーと、鎌倉レ・ザンジュのパイ)
  • VANILLABEANS:(横浜発の有名チョコレート専門店。ショーコラが人気)
  • パティスリーパブロフ:(元町発の美しいパウンドケーキ専門店)
  • ラ・マーレ・ド・チャヤ/葉山 日影茶屋:(葉山の有名店。上品な洋菓子や和菓子)
  • 鎌倉ニュージャーマン:(「かまくらカスター」が有名)

自分の好みや相手の顔を思い浮かべながら、フロアをぐるっと一周して「これだ!」という一品を見つける楽しさがあるエリアですね。

迷わない新横浜駅お土産売り場まとめ

最後に、複雑怪奇な新横浜駅のお土産売り場を、二度と迷わずスマートに攻略するためのポイントを凝縮してまとめます。

大事なのは、あなたの「利用時間」「改札を通る前か、後か」、そして「何が欲しいか」です。

新横浜駅お土産売り場 攻略3行まとめ

  1. 早朝(~8時)・深夜(21時~)は、選択肢がほぼ「2F改札外のキヨスク群」一択。
  2. 日中(10時~20時)に高級品・惣菜を探すなら、「3F/4Fタカシマヤ」へ。
  3. 日中(9時~21時)に専門店のスイーツを選ぶなら、「3Fスイーツフロア」へ。

そして、新横浜駅で「買い逃し」をしないために、2つの「罠」だけは絶対に覚えておいてください。

新横浜駅 2つの「罠」

  1. 「鳩サブレー」が買えるのは、2F改札外の「PLUSTA」だけ
  2. 「新幹線改札内」の売店は、朝8時まで開かない

この記事のマップが、あなたの「買いたい!」に最短距離でたどり着くための一助となれば幸いです。あなたの目的にぴったりのお土産を、スマートにゲットしてくださいね!

関連記事